●ペぺ田代のマスターコース〜中級からプロまで、最高の個人レッスンです
レッスン内容に一切の制限を設けないマスターコースは、一つの疑問や問題に対して、具体的な解説はもちろん、その問題が、ギターテクニックや音楽全体の中でどういった体系で、いかなる本質を持っているかを丁寧に解説します。
「今自分はどこにいて、どこを見て、どこへ進むのか?そして、いま重視することと軽視してよいことを明確に判別することによって、最短時間で最高の結果を出す」ことが出来、また今後の指針を再認識でき、正確な現状認識と正しい理解(演奏能力の限界がないこと)を促します。
あらゆる生徒さんから絶賛を頂戴している、最高の「マンツーマン・オーダーメード」レッスンです。
そんなマスターコースのサンプル映像は4種類用意しました。
♪クラシックピッキングテクニック(上級)
アルベニスのアストリアスは、右手のピッキングテクニックが出来を左右する人気曲です。ここでは、ラスギャードからpとimの速い展開部がうまくゆかない生徒さんのレッスンで、これぞプロ(ペぺロメロさん直伝)!の上級テクニックで克服してゆく内容のレッスンドキュメントです。「ノウハウを言語化して、左脳に理解させる」ペペタスのスタイルが、よくご理解いただけると思います。ジャンルにかかわらず、フィンガーピッカーの皆さんに学んでいただきたいです。
♪エレキギター速弾きの左手(上級)
エレキギターでの早弾きで、左手テクニックの解説です。この生徒さんは、この1カ月間、右手のピッキングフォールの矯正、レベルアップに取り組んでいて大分、成果が出ていたので、このレッスンは左手の話になりました。ほんの3週間前とは別人のレベル、もっと言えば、彼が数十分前にドアを開けて入ってきた時と比べて、格段に進化したのがわかっていただけると思います。
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♪ジャズ代理コード (上級)
代理コードとジャズフレーズの実例です。ここでは、代理コード学習としては一般的なケース、2マイナーへ向かうハーモニックマイナー上に成立するパターンから初め、代表的な2種類の代理進行の実例、そして実際のアドリブ時、ジャズマンの頭の中がどうなっているか、を解説しています。高田馬場教室でのレッスン模様です。
♪ジャズスケール・オルタード(上級)
ジャズの決め手のひとつ、オルタードスケールはポジショニングが見えづらく、理解とマスターに時間がかかります。また、「ともかく弾いて慣れろ」という旧態然の教え方では「誰かに似ているその他大勢」程度のミュージシャンしか作れません。ペペタスは、これを「最悪で、レッスンプロが絶対にしてはいけないこと」と考えています。ここに見られる方法は、オリジナリティーへの第一歩です。この、コードフォームからフレーズ造りのアイディアを模索する方法ジャズにトラウマをもつ多くのギター愛好家を救ってきました。




