音楽理論は重要です。
音音楽は速く考えるゲーム〜それを実践するためにも。
音楽を創るにも。
極論すれば、コードひとつ鳴らすにも。
しかし、その理論が、ギター上でどう展開されるのか?それをマスターしなければ実用に足りません。その為には:
- 総論説明~全体像の理解
- コードフォーム&スケール(指盤の仕組み)を軸に、ギターシステムと理論をリンク
- 生徒さんの実際のレパートリーを実例に活用
音楽理論学習の難しさとは?
当校では多くの「音楽理論コンプレックス」人だった人達を、見事に「音楽理論大好き人間」に変身させました。なんと「僕には絶対に無理だから!」と断言した青年もいたりしましたが、見事、出来るようになりました。
「音楽理論習得の難しさ」=「言語化の難しさ」です。
【相対的なことを、固有名詞という絶対値を使って説明しなければならない】=【文書化が困難】=【理論書が分かりずらい】ということ。
したがって、音楽理論自体が難しいのではありません!
ペペタスの音楽理論レッスン。もちろんマンツーマン!きっと目からウロコですよ!一度、体験してみませんか?
理論講習
写真は音楽理論講習の様子です。『酒とバラの日々』を題材に代理コードを解説しています。演奏方やノウハウ、アドリブ実例などに話が拡張するのは当然ですが、参考知識として、バッハ作品に話が飛んだり、またそれがフラメンコとの関連性を考える材料となったり。要するに、圧倒的に幅広いのです。常に全体像の中で捉えること、そして、ギター上でいかに展開しているのか、具体的に検証、かつトレーニングします。音楽大学生や音楽専門校生達が当校を絶賛するのも当然といえましょう。






