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●オリジナルコンテンツ>ギター音源配信>セッション・ワークス
サイドマン時代のぺぺ田代ギター音源配信

セッション・ワークス音源

サイドマンとしての仕事(セッション・ワークス)を御紹介いたします。
1.ニューヨーク(2.2MB)

ギブソンES−335TD(1979年製)を使用したセッションから、少〜し歪みで、ブルージー(ニューヨーク系フュージョンぽい)なソロを、いくつか集めてみました。チョーキングの音程微調整やベンド速度などでの感情表現、ピッキングニュアンスによる表現などをお楽しみください。ラリー・カールトンエリック・ゲイル等からの影響が出ていると思います。

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2.ナッシュビル(540KB)

典型的なナッシュビル(カントリー)スタイルのリックです。クロマチックを使用することでジャズっぽさが出ていますが、黒人色とならぬよう、スイングしすぎないように、イーブン気味に弾きました。この手のソロの最高傑作は、カーペンターズの「ジャンバラヤ」のギターソロと思っているので、多少意識しました。

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3.ブリティッシュ(1.9MB)

ディストーション・サウンドのロックタイプです。最初のトラックは昔々、大好きだったリッチー・ブラックモアを意識しました。が、私はリッチーとピッキングスタイルが違うので、速弾き時では、ゲイリー・ムーアっぽくなりました。お楽しみください。ついでに、私の隠し芸(裏技?)のオルガンソロに、お付き合いを。なかなか盛り上がります。最後はカールトンぽく、計算された感じのロックソロです。

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4.フラットトップ(2.8MB)

スライド(ボトルネック)で、マーティンD−28を弾きました。すっごく、良い雰囲気と思いませんか?その曲の感想は普通のフィンガリング。ニュアンス、歌い回しを聞いてください。最後は、ややジャンゴっぽく、エキゾチックな雰囲気。やはり、D−28です。

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*ここに公開中の音源は、ユーザーが個人的に視聴するものとし、コピー及び複製譲渡、無断転用、等の一切を禁じます。

 

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